「XMでハイレバ運用」のみがFXで億トレになる唯一の方法

「XMでハイレバ運用」のみがFXで億トレになる唯一の方法

”少額資金トレーダー”がFXで億万長者になる方法をご存知ですか?

個人的には、”XM口座でハイレバ運用する方法”が億トレになれる唯一の方法だと考えています。

低レバレッジでコツコツ資金を増やそうとしても、”元金が少ない=資金の増加スピードも微々たるもの”となり意味がありません。

ハイレバってどれ位のレバレッジなの?

もちろん人それぞれだが、少なくとも国内口座の25倍以上は必要だな

なら国内口座は全部ダメってこと?

その通り。資金が潤沢にあるトレーダーなら国内口座で低レバ&低リスクでコツコツ稼ぐ方法があるけど、そうではないトレーダーは海外口座の方が向いているぞ!

でも海外口座ってよく分かりません・・・

海外口座になじみの無いトレーダーも多いと思うから、実体験を元に詳しく解説していくぞ!

💡この記事で分かること
✅国内口座では資金が増えづらい
✅海外口座は国内口座より安全
FX初心者こそ海外口座XMを選ぶべき

FXはハイレバでないと億トレは目指せない

FXはハイレバでないと億トレは目指せない

国内口座では資金は中々増やせません。

特に、少額資金であればトレードすらできなくなることもあります。

国内口座は少額資金だとトレードできなくなる?

私が初めて利用した国内口座は有名な証券会社(以下、A)で、日本でこの会社を知らないトレーダーはまずいないくらいの有名所です。

自分がこの会社を選んだ理由はこちらです。

・有名な会社だから安心だろう
・悪くないスプレッド
・高い約定力

しばらくはこの証券会社でトレードしていましたが、そのうちある問題に直面しました。

その問題とは、このA社は最小Lotが一万通貨からになってたことです。

最初は証拠金には余裕があり一万通貨の取引に問題はありませんでした。

しかし、その頃はまだトレードしたての初心者だったこともあり、ズルズルと負けていき、結果的にその最低証拠金すら賄えないほど資金を減らしてしまいました。

これではもうトレードできません。

さらに自分は少ない小遣いからトレード資金を捻出している身なので、簡単に資金を追加することもできません。

そこでトレードを続ける為に”証拠金が少なくてもトレードできる証券会社”に移行することにしました。

国内口座のレバレッジだと、資金は全然増えない

移行先を探す際は「最少Lotが1000通貨から」を条件に探し、そこで見つけた証券会社(以下、B)に移行します。

B社はA社ほど有名ではありませんが、悪い噂もあまりなく安心してトレードしていました。

しかし”少額&低レバレッジ”故に、トレードしていても資産は中々増えず、悶々とした日々を過ごしていました。

これが序章で述べた国内口座がダメな決定的な理由です。

そんな中、暇つぶしにYOUTUBEでFX動画を見ていていると、FXの配信者は皆同じ口座を使っていることに気が付きました。

その口座こそが海外口座XMの口座です。

その後XMにつて色々調べ、結果XMを選択するに至りました。

次の項から、そんなXMとはどんな証券会社なのかを紹介していきたいと思います。

FXをハイレバレッジで運用するなら”海外口座XM”一択

まず、海外口座XMのメリットについて紹介します。

①入金ボーナスが大きい
②取引毎にポイントが貰える
③国内業者と違い、顧客の勝ちを願っている
④国内業者と違い、借金を抱えることがない
⑤最大レバレッジが888倍

上記は自分が普段から感じているメリットです。順を追って説明します。

>>口座開設で3000円貰えるXMはこちらから

①入金ボーナスが大きい

まず、XMで口座開設すると、無条件で3000円のボーナスが与えられます。

もちろんこの3000円だけでトレードすることもできます。

さらに入金ボーナス(クレジットが正式名称)というものがあります。ボーナスは次の2つで、

①初回の5万円までは100%ボーナス
②5万円以降は20%ボーナス(最大225万円)

になります。

つまり、口座開設をし10万円を入金したとすると、

入金の10万+口座開設ボーナスの3000円+①のボーナス5万円+②のボーナス1万円
16万3000円

の状態でトレードすることができます。

XMでトレードするだけで、

10万円➡16万3000円

と資金が増えます。

これだけのボーナスは国内業者じゃまずありえません。

※注意点として、このクレジット(6万円)は出金することはできません。あくまでも、XM内のみ使えるお金です。
しかし、クレジットを使用したトレードで得た利益は出金できるので、本物のお金となんら変わりはありません。

②取引毎にポイントが貰える

XMでは入金ボーナスの他に、取引毎に必ず貰えるXMPというものがあります。

このXMPはクレジットに交換することができます。

XMPとは
・1Lot(10万通貨)の取引で最大20XMP
・クレジットに交換する際はXMP÷3(ドル)

つまり、1Lot取引するだけで、20÷3=6.66ドル≒733円のクレジットが貰えることになります。

結構な額ですよね。

「トレードで負けていても、貯まったXMPのおかげで損失分をカバーできる」なんてことも実際にあります。

③国内口座と違い、顧客の勝ちを願っている

国内業者と海外業者の取引方式には大きな違いがあります。

取引方式によって信頼性が全く違いますので、簡単にですが説明します。

国内FX会社の利益=顧客の負け分

まず、国内FX会社は顧客と市場の間に介入し、顧客の取引と逆の取引(相対取引)をしています。

具体的にいうと、我々が買いポジションを持った時に業者は反対の売りポジションを持ちます。

つまり、

顧客(我々)が損をすればFX会社が儲かるし、顧客が儲かればFX会社が損をするという仕組み

ということです。

FXトレーダーの9割は負けているので、その逆取引しているFX会社は莫大な儲けを得ることができるということですね。

この事実を知った時はかなりショックでした。

表では「我々はトレーダーの皆さまを応援してます!」なんて空気を出しているのに、裏では顧客の負けを願っているんです。

事実、「ストップ狩り」や、「スプレッドの急激な拡大」を意図的に起こして利益を得ているんです。
あなたは顧客の負けを願っている会社を信用できますか?私はできません。

海外FX会社の利益=顧客の利益

一方、海外FX会社のXMはこの方式を採用していません

顧客と市場間には全く干渉せず、単純にスプレッド(手数料)を利益にしています。

つまり、顧客が儲かってたくさん取引してくれればしてくれるほど、業者にも手数料がたくさん入るため、業者側も儲かるという仕組みです。
顧客の勝ち=業者の勝ちです。

国内と海外の違いを知って、どちらが信頼できるか一目瞭然ですよね?

どうせ同じ取引をするなら、顧客の勝ちを本当に願っているXMで取引した方が安心です。

④国内業者と違い、借金を抱えることがない

①と②は常に恩恵があるメリットですが、ここぞという時に大事になるのがこの④です。

負けたら借金を背負う

FXが危険というイメージの原因がこの借金です。

確かに国内業者の場合は、相場が急激に動いた時にその価格変動を吸収できず、顧客に借金を抱えさせることで損失を回避します。

よく「FXで破産したor借金まみれになった」という話を聞きますが、それは国内業者を利用していたことが大きな要因です。

一方、XMを含め海外業者はゼロカット方式を採用しています。

これは「急激な価格変動が起きた場合でも、顧客の損失は最大でも口座残高が0になるまで」というものです。

ですので、借金を抱えることはまずありません。

実際に過去に起きたスイスフランショックでも、国内業者を利用していたトレーダーで借金を抱えることになった人は多くいます。
しかしXMではそんなことはなく、口座残高以上の損失は全てXMが肩代わりし、顧客に借金を抱えさせることはありませんでした。

これはすごく大きな安心材料ですよね。

男前すぎですXM。

企業としても、それだけの資金を保有していることは安心材料になりますね。

このことは次の記事でも詳しく解説しているので、併せてご覧ください。

FXで借金をなぜするのか。借金しない方法はあるの?
「FXに失敗したら借金を背負う」 FXの世間一般のイメージで多いのはこれではないでしょうか。 テレビなどのメディアで、過去に起きた金融危機(リーマンショックやスイスフランショック) で多額の借金を背負ったサラリーマンや、主婦の...

⑤最大レバレッジが888倍

これは私のように少額資金でトレードしている人にとっては得に大きいメリットです。
例えば口座資金が5万円の場合のMAX通貨量でいうとこのようになります。

国内口座の場合・・・約1万通貨
XMの場合・・・約40万通貨

これだけレバレッジが掛けられれば、少額でも大きい利益を取ることができます。(もちろん損失も大きくなるので注意が必要ですが)

そして世の中にはこの高レバレッジを利用して、10万円を100万円にしている人も大勢います。

これほどの高レバレッジは海外口座でしか得られないメリットなので、上手に利用すれば短時間で資金を何倍にもすることができます。

その分失敗すれば多くの資金を失いますが、ゼロカットシステムがありますので安心(?)して失敗できます(笑)。

XM唯一のデメリット

大きいメリットがある一方、デメリットもあります。

しかし国内口座と比べてデメリットと言えるのは一つしかありません。

唯一のデメリット、それはスプレッドの大きさです。
先ほど説明しましたが、海外FX業者はスプレッドを手数料とすることで利益を得ています。
ですので、国内業者に比べたらどうしても高いスプレッドになってしまいます。

しかし、XMはこのスプレッドを補えるほどのメリット(入金ボーナスとXMP)がありますので、私はスプレッドの高さは特に気にしていません。

ドル円だと1.6pipsが平常時のスプレッドです。
この場合1Lot(10万通貨)だと1600円になります。
しかし先ほど説明した通りXMPが733円貰えるので、実際のスプレッドを金額で計算すると1600円-733円=867円≒0.8pipsとなります。

つまり、1Lotの実質取引コストは0.8pips程度になります。

XMで口座を開設しよう!

ここまで読んで頂き、XMのメリット、デメリットを理解して頂けたかと思います。

折角トレードするなら、ボーナス等が無い国内口座ではなく、色々と恩恵のあるXMでトレードした方が良いに決まってます。

公式サイト XM Trading™
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ではみなさん、頑張ってトレードしましょう!

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